「不動産と株でひとり経営」

地方で不動産賃貸と株式投資で生きています。思った事や感じた事、投資や書評について書いています。

今日はカフェにて 〜投資と読書〜

どうもなごみです。

今日は朝からカフェに来てこのブログを書いている。

 

最近あまりカフェに来ていなかったので、久しぶりのカフェだ。

喫煙席の方はおっさんの井戸端会議ばかりだ。きっと暇を持て余しているのだろう。

 

目的は主に「投資先探し」と「読書」。

 

投資を始めて10ヶ月経つが今だにコツみたいなものは掴めていない。

 

「安く買って高く売る」

 

これだけなのだが、難しく感じる。昔から単純な事を難しく考えてしまう癖があり、きっとこの性格が原因で統合失調症になったのだと思う。考えすぎるの問題だ。

 

時には浅く広く考えるも必要だと思う。

 

無数にある銘柄から何を基準に買うかは10ヶ月経った今でも決まっていない。

適当にスクリーニングして10万以内の株を探し、チャートの形が良さそうだったら購入を検討するといった感じだ。

 

私は働いていないので投資に関する作業の中身をもう少し詰めていきたいが、なかなかうまくいかない。

 

そんな時は読書をする。今読んでるのは村上春樹「1Q84」を読んでいる。

この小説はなぜか精神病の人は読んでいる率が高い。

 

私も一読しておこうと思い、ブックオフで購入した。

 

今年の始めは「行政書士」を取得して、開業するプランを立てていたが、教材を揃えて半年勉強して結局挫折した。

 

そもそも他人の権利関係に手をつける仕事はセミリタイア者の素人ができる商売ではない。宅建を取得しての不動産屋もしかり。

 

そう思うとモチベーションが急激に下がって、勉強が手につかなくなった。

 

そして辿り着いたのが資格型のクライアントワークよりも投資による利ざやで稼ぐだ。

 

今までコミュニケーションが苦手でほとんどの仕事を辞めてきてる私にクライアントワークが務まる筈がない。

 

感じる事は庶民にとって「投資」にしろ「資格」にしろ「お金を稼ぐ」という行為に簡単な方法はない事だろう。

 

今日はこのへんで。

 

ドラマ「アンナチュラル」を見て

どうもなごみです。

 

久しぶりの投稿になる。

3連休は、といっても毎日が連休なのだが、何をしていたかというと、

 

パリピというアプリの無料体験で話題になったドラマ「アンナチュラル」を見ていた。

 

婚活で知り合った女性が面白いと言っていたのを思い出し、観れる方法はないかとパリピに辿りついた。

 

法医学の話だが、シリアスさと仲間同士の会話のテンポがよくなかなか面白かった。

日本のドラマでもまだまだ面白いものがあるんだなと感心した。

 

何より良かったのが、主題歌の米津玄師の「lemon」だ。

一度聞いたら耳から離れず、ユーチューブで何度も聞いている。

 

作詞も作曲も天才的だ。ドラマともマッチしている。

 

私の人生にはもうドラマはないので、テレビのドラマを観て気持ちを紛らわせている。

 

風俗に行ってきた 〜人妻デリヘル編〜

どうもなごみです。

 

昨日は2ヶ月ぶりに昼から風俗に行ってきた。なので朝からソワソワしていた。

デリヘルの店に電話しても朝から予約が入ってて稼働できる子がいないとのこと。

 

こんな田舎なのに風俗だけは平日から賑わっているんだなと感心する。

なので仕方なくあまり人気のない人妻デリヘルにトライしてみた。

 

ホテルに入って登場したのは清楚系のお姉さんだった。

29歳と言っていたが、歳相応で落ち着いた感じでおとなしそうだった。

 

しかしプレイが始まると本性を現す。変態な言葉を私に浴びせてくる。

言葉責めやアナル責めを初めて経験し、興奮が最高潮に達した。

 

男を知り尽くした三十路女のテクニックに酔いしれ私はフィニッシュの瞬間、痙攣して白目をむいてしまった。

 

人妻デリヘルも捨てたものじゃないな。

と満足した一日だった。

セミリタイア投資家の理想の1日

どうもなごみです。

 

3連休は特に何もする事はなく、最終日は母親を焼肉に行ったくらいだ。

私の場合は3連休どころか毎日が休みなので毎日どう過ごすが一番の課題だ。

 

ネットで調べてみても自分の理想にフィットするリタイア者はいない。

 

人間仕事を辞めると誰でもリタイアなので30代からいろいろ対策を立てておきたい。

日中の過ごし方のキーワードとなるのが「投資」「資産運用」だと思う。

 

私の場合、まだまだで日本株で少し取引しているくらいだ。

「投資」の分野に熱中できれば、日中は退屈する事なく過ごす事ができそうだ。

今年初めから投資はやっているが成績はさえない。

 

だからこそ真剣にやる必要がある。

 

私の場合は朝起きて1時間くらい新聞を読む事から始まる。

ゲーム好きだがなぜか皆が働いている日中にゲームする気が起きない。

 

これはまだ自分が現役だという名残だろうか。

 

自分の思い描く理想のリタイアとはどんな感じだろう。

正直まだ分からない。

 

試行錯誤しながら理想の一日を追求していきたい。

カフェに行かなくなって気づいた事 〜やっぱり自宅が一番〜

どうもなごみです。

 

少し前までは、毎日のようにカフェに通って、ブログを書いたり、読書をしたりしていたのだが、最近ではめっきりカフェに行かなくなった。

 

カフェに行かなくなって気づいた事は、カフェでできる事は自宅でもできるという事。

カフェでしかできない事など特にない事。

 

好きな音楽もかけれるし、横になる事もできる。

投資家たるものカフェより自室を拠点にした方がよかったりする。

 

何よりも節約になるし、何であんなに頻繁にカフェに通っていたのだろうかと今では思う。

 

コーヒー1杯400円。お店のいいカモだったに違いない。

 

では。

 

 

 

 

30代で4000万の貯金

どうもなごみです。

 

昨日はなぜか眠くて眠くて仕方なかった。

そんな日がたまにある。

眠くて何もする気が起きない日が。

 

さて、ひとり経営を始めて4年。

30代で貯金が4000万に届きそうである。

 

私はサラリーマンの友人も経営者の友人もいないので、この額が多いのか普通なのかは分からない。

 

ただ、貯金が3000万を超えたあたりから、昼食のランチの値段を気にせずセットで頼んだり、服を買う時に高いからといってためらう事もなくなった。

 

4000万あれば、普通にしていれば急にどうにかなる事もないように感じる。

気のせいか心にも余裕ができたように感じる。

 

1000万くらいは投資に回していいかなと思っているが、まだそこまでの度胸はない。

 

ここまで貯まった理由は、節約しているつもりはないが、

 

キャバクラなど夜遊びをしていない。

旅行にいっていない(興味がない)。

食費以外の消費がほとんどない。

友人がいないので飲みに行かない。

趣味はゲームと漫画。

付き合いでの出費がない。

自宅が持ち家で家賃がかからない。

 

などの理由が合わさって達成できたものだと思う。

つまり自分の意図せず出費がかからない生活になっていたのだと思う。

 

お金は使わなければ意味をなさない物だが、貯金がない時は心の余裕もなかった。

つまりは庶民にとって心の安定という意味での貯金は大事だなと思う。

専任媒介契約を結んだ

どうもなごみです。

 

土地売却にあたって地元の業者と専任媒介契約を結んできた。

 

小さい会社なので担当は社長だった。

 

物腰の柔らかい丁寧な感じのおじさんだった。

 

大手ではなくこの業者にした理由は、誠実に対応してくれそうだったからだ。

 

こういう案件の場合、小さな会社の方が、本気度が高いのではないかと考えたからだ。

 

不動産の売買ではこちらは完全に素人なので、社長の言う事を信じる他ない。

 

あとは売れるのを祈るのみだ。