「不動産と株でひとり経営」

地方で不動産賃貸と株式投資で生きています。思った事や感じた事、投資や書評について書いています。

商談のアポを取る 〜自販機仲介編〜

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おはようございます。なごみです。

 

私は個人事務所を経営している。

 

コアビジネスは不動産管理。2本目の柱が投資部門、そして3本目の柱が自動販売機の仲介業だ。この3本の柱を軸に短期間で事業を拡大してきた。

 

某大手企業とパートナー契約を結んでいる。

 

今日はその3本目の柱の話。

昨日は暇だったので地元の会社に片っ端から電話営業をかけてみた。

私の営業スタイルはシンプルだ。

 

私「◯◯不動産管理事務所の社長のなごみですが、御社の社長にアポを取りたい」

 

ここで絶大な効果を発揮するのが、自分も事務所の代表で、事務所の社長が直接電話しているので相手も門前払いする訳にはいかないという事だ。

 

私は決定権のある人としか商談はしない。会社でいえば全ての意思決定ができる社長だ。

 

昨日は月曜、大半の社長が、会議、ミーティング中だった。

世の社長は意外に忙しいのだなと感じた。

 

そして来週に1件のアポが取れた。

 

その会社は地元からのネット販売で急成長している会社だ。

社長は30台。私もITには詳しいし、いい商談になればいいと思う。