「不動産と株でひとり経営」

地方で不動産賃貸と株式投資で生きています。思った事や感じた事、投資や書評について書いています。

45歳無職の末路 〜最後の晩餐〜

スポンサーリンク

おはようございますなごみです。

 

今日から新年度、気持ちを新たにいきたい所だ。

 

昨日は45歳無職のおっさんと焼肉ランチを食べてきた。

無職のくせにいい身分だといつも思う。

どの仕事も続かずにバイト生活から40歳で完全にプーになり45歳まで無職だ。

金は基本的に親の金だ。

 

で今後どうするのか聞いたら、4月から親の金で福祉の学校に行くらしい。

私は絶句した。そんな事してる場合じゃないだろ。親も親なら子も子だ。

正気の沙汰ではない。人生舐めてるとしかいいようがない。

 

要は働く事から逃げたいのだ。

逃げるのは自由だが、もう85歳の親の金を当てにして最低だな。

 

前からそうだったが、いつも言い訳ばかりで、私は真剣にこいつの話を聞いた事はない。コロコロ言う事も変わるし、口だけで全く行動しない。

 

まさしく最低のクズ男だ。見た目もだらしなく不潔で、禿げていて、デブで、きっと学校に行っても誰からも相手にされないだろう。

 

昔、ブスな女を妊娠させて、金も払わず逃げたらしい。

 

そんな生き方をしているとブーメランのように自分に返ってくるという事を、40を超えても全く分かっていない。

 

こんなバカがよく45歳まで生きて来られたな。日本は平和なはずだ。

 

暇つぶしで会っていたが、人をイラつかせるプロだ。

きっとバイト先の職場の人もこいつにイラついていたに違いない。

 

そういう奴に限ってブラックブラックと連呼する。

 

まぁテメーの人生だからテメーの好きにすればいい。

 

私もそろそろ付き合う人を考えていかないといけない。

といっても1匹狼なので友人なんてものはいないのだが。

 

昨日が最後の晩餐になりそうだ。