「不動産と株でひとり経営」

地方で不動産賃貸と株式投資で生きています。思った事や感じた事、投資や書評について書いています。

婚活に行ってきた 〜京都大火編〜

スポンサーリンク

どうもなごみです。

今日は今年1発目の婚活イベントに行ってきた。

 

朝から第一印象を入念にチェックし、準備万端の状態で向かった。

今回の内容は26〜33歳の10対10の婚活だった。私は34歳で1歳オーバーしているが何とか滑り込む形での潜入に成功した。多分、私が1番年上だったと思う。

 

お決まりのプロフィールカードを記入し、スタート。

ちなみに喫煙者は婚活に不利だと分かり、今日から禁煙する事にした。

 

10人中9人は平均以下のルックスだったと思う。それは私の好みとかではなく、客観的に見てもそうだと思った。期待していただけに、残念だった。

 

1人だけ美人な女性がいた。29歳だ。これはもう1度でも婚活に行った人ならお分かりだろう。

私も含め、10人中10人の男ががその女性に連絡先のカード渡していた。

 

婚活とは残酷な世界だ。相手にされない女性はどう頑張っても相手にされないが、美人な女性は嫌というほどアプローチを受ける。

 

当然のごとく私もその女性にアプローチしてみたが、手応えは正直分からない。

返事が来たらラッキーくらいの気持ちで連絡先を渡した。

 

正直もう婚活というイベントと自分の年齢に限界を感じてきた。

ひと昔前の婚活ブームの時は美人も多く来ていたが、最近は女性自体が集まらない。自分の年齢もおっさんの歳なので昔みたいにモテる訳ではない。同年代の女性にはモテるが相手が20代となると難易度がグンと上がる。

 

しかし30代で婚活する男のほとんどは20代後半の女性を求めている。

私も例外ではない。

 

来週に大きなイベントが1つあるが、そこでダメなら潮時だと思う。

 

男性諸君は20代の時に20代の女性を捕まえないと私みたいに後悔する事なる。

 

私の場合は20代の時はニート、フリーター状態でどうする事もできなかったが20代で正社員なら婚活に頑張る価値はあると思う。

 

次は伝説の最後編になりそうだ。