「不動産と株でひとり経営」

地方で不動産賃貸と株式投資で生きています。思った事や感じた事、投資や書評について書いています。

45歳無職が心理士を目指している件について

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どうもなごみです。

こんな田舎でもとんでもない無職がいる。

 

私の元友人で39歳から無職を続けて45歳になる男だ。

友人というより暇つぶしで会っていた仲だ。

 

先日ランチをした時に、臨床心理士を目指し大学に通っていると発言していた。

親の金で入学金も払ったらしい。

 

正気なのかと私は思ったが、本人は大真面目らしい。

私には分からないがそもそも臨床心理士って40代無職の男がそう簡単になれる職業なのか?私のイメージではエリートがなる職業なのだが。

 

無職の何の説得力もないハゲたデブのおっさんに相談する馬鹿がこの世の中にいるのか疑問だ。

 

私はあきれてものが言えなかった。

夢を見るのは自由だがその前にやる事はあるだろ。

自分の力で生活もできていないのになぜ他人も相談に乗ろうと思ったのか。

 

どうせ途中で投げ出して自分には向いていなかったとまた自分を正当化するのがオチだろう。今までもそうだったし、人は簡単には変われない。

 

底辺とは現実を直視できない人を言うのだろう。

家族を養うために汚れ仕事をやる人を私は底辺とは思わない。

こいつは自分の自己満足のために親の老後の生活を奪うクズ野郎だ。

 

さすがは周り年下から「ピーターパンおじさん」と言われていただけの事はある。

本当のピーターパンになってしまった。

 

時には「歩くセクハラ」とも言われていたみたいだ。

店に入って若い女性がいると舐め回すようなキモい目でじーっ見てる。

 

私は毎回「それやめた方がいいですよ」と何度も注意している。

このおっさんはもう再起不能だ。自分ですらキモい事に気づいていない事が問題だ。

 

そろそろ付き合いも潮時だろう。