「不動産と株でひとり経営」

地方で不動産賃貸と株式投資で生きています。思った事や感じた事、投資や書評について書いています。

婚活男の悲しい末路 〜ライン編〜

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おはようございます。なごみです。

 

タバコは婚活に不利だと思い止めていたが、婚活も止めてまた吸い出した意思の弱い私です。今日は朝から図書館に来て作業をしている。この時間はいかにも無職っぽい人が多い。

 

先日の婚活で知り合った20代の女性がいる。

一度ラインを送って返って来たが、反応は良くわからない。返事が帰って来ただけマシなのだろう。そしてここで大きな問題が。

 

もうすでに送る内容が無いのだ。どうでもいい内容でラインを送るのもどうかと思い、その後は送っていない。

 

20代の娘を相手にライン上でどう接すればいいか分からない。

 

何だか、自分がとてもカッコ悪く思えてきた。

その程度で右往左往しているようでは、今後も発展は望めないだろう。

 

もし運良く食事にでも行ってもおそらく奢らされて進展もなし、というまぁよくあるパターンになるのは目に見えている。今までの経験上、会話だけで女性の本質を見るのは不可能だ。

 

今までの失敗の最大の原因は自分が交際に踏み込むために、腹をくくっていない、中途半端にあわよくば、くらいしか思っていないからそれが相手に伝わるのだろう。

 

私の周りで結婚した男は結婚という目的に向かって、そのために交際するし、交際する時点である程度腹をくくっている。

 

Netflixテラスハウスを見ているが、ハーフの男がホッケー女子をよく食事に誘う場面がある。でも気持ちがあるのかないのか良くわからない。

 

何がいいたいのかというと、何度も食事したり遊んだりしても何も進展しない。

私もそんな経験は多くある。先にある結婚にビビって交際に踏み切れなかった事もある。

 

特定の彼女を見つけるために長らく婚活をしていたが、婚活によって自分にとって恋愛や結婚はあまりにハードルが高い事が分かってしまったという本末転倒な悲しい末路になってしまった。